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プロフィールのイメージ / yasutaka horie

yasutaka horie

堀江康敬

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堀江康敬(yasutaka horie)

コンセプト

鉛筆、木炭、クレヨン、筆、マーカー、そしてロットリング……現在まで様々な「筆」を使ってきました。そして辿り着いた「筆」が、コンピューターのマウス。そうだ!この最先端の筆(マウス)と古代の筆(毛筆)を組み合わせることで、ユニークな作品作りができないだろうか?作品のテーマは、コンピューターだから可能な超...
鉛筆、木炭、クレヨン、筆、マーカー、そしてロットリング……現在まで様々な「筆」を使ってきました。そして辿り着いた「筆」が、コンピューターのマウス。そうだ!この最先端の筆(マウス)と古代の筆(毛筆)を組み合わせることで、ユニークな作品作りができないだろうか?作品のテーマは、コンピューターだから可能な超微細な「仏画」、一筆で宇宙全体を象徴する「円相」、禅の教えが短い一句に込められた「禅語」、そして漢字最古のカタチ「甲骨文字」……
ミニマムで瞑想的な禅アートの創作に、日々チャレンジしていきます。

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yasutaka horieのオリジナル作品・mixed-media-artistsをトライセラアート通販で12点販売中。yasutaka horieの作品の平均価格、プロフィール、個展情報なども確認できます。

“yasutaka horieの作品一覧”

1

The Nioh ( Ungyo )

JPY 41,800 (税込) Year.2023 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

1

The Nioh ( Agyo )

JPY 41,800 (税込) Year.2023 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

0

The 500 Rakans "The sea”

JPY 61,600 (税込) Year.2023 w145.00 x h33.50 x d0.10 cm

0

The 500 Rakans "The mountains"

JPY 61,600 (税込) Year.2023 w145.00 x h33.50 x d0.10 cm

2

Guardian Buddha : Amida Nyorai

JPY 46,200 (税込) Year.2023 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

1

Guardian Buddha : Fudo Myoo

JPY 46,200 (税込) Year.2022 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

0

Guardian Buddha : Dainichi Nyorai

JPY 46,200 (税込) Year.2023 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

0

Guardian Buddha : Seishi Bosatsu

JPY 46,200 (税込) Year.2022 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

0

Guardian Buddha : Fugen Bosatsu

JPY 46,200 (税込) Year.2022 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

0

Guardian Buddha : Monju Bosatsu

JPY 46,200 (税込) Year.2022 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

0

Guardian Buddha : Kokuzo Bosatsu

JPY 46,200 (税込) Year.2022 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

0

Guardian Buddha : Senju Kannon Bosatsu

JPY 46,200 (税込) Year.2023 w32.20 x h87.80 x d0.10 cm

メディウム

価格帯

JPY ¥38,000 ~ ¥56,000

経歴

1980年代後半まで
横浜・東京・福岡等でグラフィックデザイナー、アートディレクター、CMプランナーとしてプロダクション勤務。1988年
SOHOオフィスを開設し、仕事内容をデザイン関連から「地域活性化(マチ・ムラおこし)」プランニングへ。1995年から2008年
田舎の海辺に移住。ネットを活用しつつ、街と田舎を行ったり...
1980年代後半まで
横浜・東京・福岡等でグラフィックデザイナー、アートディレクター、CMプランナーとしてプロダクション勤務。1988年
SOHOオフィスを開設し、仕事内容をデザイン関連から「地域活性化(マチ・ムラおこし)」プランニングへ。1995年から2008年
田舎の海辺に移住。ネットを活用しつつ、街と田舎を行ったり来たりのピンポン生活。この間、仏画創作を本格的にスタート。その他、生活総合情報サイトAll Aboutの「田舎暮らし」オフィシャルガイド、長崎県より“ながさき田舎暮らし”アドバイザーを委嘱、自著「団塊世代の田舎暮らし」を出版等々。2009年
拠点を都市部に移動。10数年間の田舎暮らし体験をベースに、街と田舎の交流企画を展開。都市部の貸しギャラリーやアート関連のWebサイトで、作品発表を継続中。

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個展歴

2008 長崎県美術館にて1回目の作品展
2009 福岡市美術館にて2回目の作品展
2012 福岡市美術館にて3回目の作品展
2013 アクロス福岡メッセージホワイエにて4回目の作品展
2022 福岡市美術館にて5回目の作品展

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